会社紹介
Mech-Mind

メカ・マインド・ロボティックス(Mech-Mind Robotics)は2016年10月に、清華大学の海外帰国人材グループによって創業され、産業ロボットのスマート化に取り組んでいます。

Mech-Mind本社を北京に構え、上海に販売及び実施の事業展開をする支社、深センにも拠点を持ちます。さらにグローバル化が加速するため、ドイツミュンヘンにも支社を設立しました。


世界水準のチーム


Mech-Mindは現在180人以上のチームからなっており、技術部門には国内外の一流大学からのエンジニアが結集しており、3Dセンサーやビジュアル、ロボット・アルゴリズム、ロボット・ソフトウェア、産業アプリケーション・ソリューションなどいずれの分野においても豊かな経験が蓄積されています。


急成長

立ち上がってから3年間、Mech-Mindは Sequoia Capital China、Intel Capitalなど有名な投資機関から度々融資を受け、速い発展を遂げています。2018年にMicrosoft ScaleUp プログラムメンバー(当選率<2%)と2019年にIntel AI Acceleration Programに選ばれ、また創業者はフォーブスチャイナ2019年の30 Under 30を受賞しました。


業界での実際の事例が豊富で、多くの代表的な顧客からの賛同を獲得

Mech-Mindの3Dビジョンによるスマートソリューションは、すでに自動車、家電、鉄鋼、食品、物流倉庫、病院、銀行等の多くの分野において実際に採用され、その応用範囲はデパレタイジング/パレタイジング、商品の仕分け、供給、組立、接着剤塗布、位置決め等をカバーしており、多くの業界の代表的な顧客から好評を得ています。

当社はこれまで、日本最大の車部品メーカー、有名なロボットメーカー、自動車工場、世界に有名な大手日用消費財メーカー、中国最大の空調メーカー、通信デバイスメーカー、製鉄所、バス工場、建設機械製造メーカー等の顧客にコストパフォーマンスが高く、安定性のある3Dビジョンソリューションを提供することに成功しています。


会社紹介

2019国際ロボット展


公司介绍

2019中国国際工業博覧会


梅卡曼德

2018ハノーバーメッセ



梅卡曼德